DX推進の取組み
DX推進ビジョン
近年の少子高齢化による生産年齢人口の減少は著しいものがあり、今までと同じやり方を続けることさえも難しく、DXなしでは対応できなくることが予想されています。
当社はこの状況を解決するために、以下のDX推進ビジョンを掲げ、地域社会の発展に貢献し続けます。
- データドリブンによる意思決定のスピードアップと、DXを活用し業務効率化・生産性向上を推進します。
- 積極的にDXを活用し、課題解決と新たなビジネスモデルの創生を目指します。
- 第四北越フィナンシャルグループと連携し、お客さまへ最適なDXサービスを提供できる技術力(広域な知識・先進技術・遂行能力)で、地域社会の発展に貢献し続けます。
DX推進戦略
データドリブンによる意思決定
社内にある各種システム・データを一元化した統合データベースの構築・活用
(売上・会計、受注・販売、SFA・顧客管理、人事・給与、原価管理など)
業務効率化、生産性向上
SFAなどITツール活用による営業活動の効率化・高度化(見積から売上まで、一気通貫で管理)
生成AI活用による労働生産性の向上ペーパーレス化によるバックオフィス業務の改革
DX人材の育成
ITコーディネーター、プロジェクトマネジャー(PMP)の育成AWS等のクラウド技術の習得各種資格取得への支援
(各種の受験料補助、資格褒賞金の支給、社内図書館の充実)
第四北越フィナンシャルグループと連携した、地域社会のDX推進
第四北越フィナンシャルグループからの紹介案件を中心に、地域社会のDX推進
 
